磁気治療器の使用例

  部位ごとの使用例は、下記のページでも詳しくご紹介しています。

 

電気磁気治療器の使用例

使い方のポイント

電気磁気治療器は、困っているところ・凝っている所・痛い所・違和感を感じる所に当てて使います。1日あたり30分×3回を目安にご使用ください

首・肩・腕周りの使い方

ソーケン 

ソーケン当て方1
首や肩に
ソーケン当て方2
両肩に
ソーケン当て方3
腕周り

ソーケン当て方4
脇の下に
ソーケン当て方5
ソーケン当て方6
肩と腕

ソーケン当て方7
肩から腕
ソーケン当て方8
当て布をして
ソーケン当て方9
頭から背中

ソーケン10
肩や腰に
ソーケン当て方11
肩や背中
ソーケン当て方12
椅子での使用に

ソーケンリラックス 

ソーケンリラックス当て方1
首から胸
ソーケンリラックス当て方2
背中に
ソーケンリラックス当て方3
腕周り

ソーケンリラックス当て方4
腕周り胸
ソーケンリラックス当て方5
ベルトをして肩周りに
ソーケンリラックス当て方6
ベルトで固定して背中に

お腹・腰まわりの使い方

ソーケン 

ソーケン当て方1
胸からお腹に
ソーケン当て方2
腰に
ソーケン当て方3
背中から腰にかけて

ソーケン当て方4
布等で調節をして背中や腰に
ソーケン当て方5
お腹と背中に
ソーケン当て方6
お腹に

ソーケンリラックス 

ソーケンリラックス当て方1
胸からお腹
ソーケンリラックス当て方2
お腹から腰
ソーケンリラックス当て方3
背中や腰に

ソーケンリラックス当て方4
お腹に
ソーケンリラックス当て方5
背中に
ソーケンリラックス当て方6
腰等にベルト調整して

足・足の裏の使い方

ソーケン 

ソーケン当て方1
太腿や膝
ソーケン当て方2
内側から
ソーケン当て方3
膝の裏から

ソーケン当て方4
布を当てふくらはぎに
ソーケン当て方5
足裏に
ソーケン当て方6
座った時の足元に

ソーケンリラックス 

ソーケンリラックス当て方1
腰から下に
ソーケンリラックス当て方2
膝から下
ソーケンリラックス当て方3
太腿にかけて

ソーケンリラックス当て方4
両膝に
ソーケンリラックス当て方5
片膝を集中して
ソーケンリラックス当て方6
膝から下にかけて

ソーケンリラックス当て方7
脛に
ソーケンリラックス当て方8
ふくらはぎに
ソーケンリラックス当て方9
膝の裏から

その他…使い方は工夫次第

セット使いなど 

治療器の当て方1
治療器の当て方2
治療器の当て方3
●毎食後に・寝ている間に…となるべく毎日時間を決めて、習慣化することが理想的です。

●使い方には、「こうしなければいけない」という決まりごとはございません。
上記の使用方法は一例です。ぜひ参考にしていただき、ご自身の使いやすい方法を工夫してみてください。

●電気磁気治療器を初めてお使いの方は、お体の調子をみながら、10分〜と短い時間からご使用いただくのがおすすめです。

●1日3回以上当てても大丈夫です。長時間かけ続けるよりも、少し間隔をおきながら、回数を増やした方が効果的です。


「ご使用前にお読みください」や「注意事項」をよくお読みいただき、正しくお使いください。

治療院連絡先
 

治療器の使用方法でお悩みの方へ

治療器に関するお悩みやご相談を承ります。お気軽にご連絡下さい!

柏の葉キャンパス磁気治療院・スタッフ、健康管士認定証

健康管理士 山田 真二
(健康管理士一級指導員 健康管理能力検定1級 資格番号 H-39918)

しょう油の町で有名な千葉県野田市出身。
健康管理士として毎日のウォーキングを欠かさずに、1日に約1万歩(約7キロメートル)を歩いています。
食生活はお魚と野菜を中心に、お肉はほんのちょっとが健康の秘訣です。
皆様には健康と磁気の情報をわかりやすく説明し、多くの方へ知ってもらうために日々奔走中。

 

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安全に関するご注意

ご使用前に、付属の「取扱説明書」をよくお読みの上、正しくお使い下さい。
● 電気磁気治療器は、必ず付属の専用カバーをつけてご使用下さい。
● 電気磁気治療器は、必ず付属の専用タイマーをお使い下さい。
●テスターで磁気が発生していることをご確認ください。
●1回の使用時間は30分、1日3回を基準にご使用ください。
●電気磁気治療器をご使用の際、一時的に痛みが増すことがありますが、ご使用時間・回数を減らしながらお続けください。
●他の治療器や電気毛布・電気マット等と同時に使用しないでください。

※「ソーケン」と「ソーケンリラックス」は、株式会社ソーケンメディカルの登録商標です。
※製品改良のため、予告なく仕様を変更することがあります。

ご注意
下記のような医用電気機器との併用は絶対しないで下さい。
・ペースメーカーなどの体内植込み型医用電気機器
・脳せき髄液短絡術用可変式シャント
・人工心肺等の生命維持用医用電気機器
・心電計等の装着型医用電気機器などの各医用電気機器を使用の型は事故や身体の著しい障害を招く恐れがあります。

磁気に影響を受ける次の様なものは、治療器に近づけないで下さい。
携帯電話・時計・キャッシュカードやスイカ等の磁気を使用したカード・補聴器・精密機器・PCや周辺機器

次の方は、ご使用前に医師にご相談下さい。
■心臓に障害がある方
■悪性腫瘍のある方
■妊娠初期の不安定期または出産直後の方
■糖尿病などによる高度な末しょう(梢)循環障害による知覚障害がある方
■温度感覚喪失が認められる方
■皮膚に感染症のある方
■安静を必要とする人
■発熱時体温が38℃以上ある方
■捻挫・肉離れなどの急性疾患の方

このような方、症状が発生している方は
医師に電気磁気治療器の使用をご相談して安全をお確かめになられてからご使用下さい。

電気磁気治療器、磁気療法の注意事項はこちらのページもご覧下さい。