磁気針 つむじ風くん

自律神経免疫療法の福田稔先生考案

磁気針 つむじ風くん

つむじ押し、爪もみ、ツボ押しに
■磁気針 「つむじ風くん」

故・福田稔医師と新潟大学大学院の安保徹教授との共同研究によって、自律神経と免疫の関係を明らかにされた「福田-安保理論」。

この理論のもと、故・福田稔医師が試行錯誤を重ねながら実践・考案されたのが、
磁気針「つむじ風くん」を使った「自律神経免疫療法」です。

磁気針「つむじ風くん」によって頭から足の指先まで体をほぐし、
磁気の効果で血行を促進。

「自律神経免疫療法」は、薬やサプリなどは使わないで、
自律神経と血流のバランスを整え、本来人間が持つ自然治癒力を高める治療法です。

 

つむじ風くんをよくみてみましょう!

■磁気針 希望小売価格:5,000円+税

磁気針 つむじ風くんは、ペン型で持ち運び便利。
先端にはとても強力な磁石である「ネオジム磁石」を採用。
太い磁石は540ミリテスラ
細い磁石は360ミリテスラ

ペンのように握ったつむじ風くんの磁石で、身体のツボに押し当て、筋肉をマッサージ。
どこでも簡単に磁気パワーの刺激!
簡易マッサージに最適の磁気健康グッズです。

 

福田稔先生の自律神経免疫療

■頭のうっ血をとり免疫力を引き出す「つむじ押し」
A.【つむじ押し】つむじ風くん 太い磁石を使う

昔から「頭寒足熱」と言われますが、大半の人は頭部がうっ血しているのに対し、下半身には十分な血が通っていません。
つむじ風くんの太い磁石を使って、つむじを中心に刺激。
頭部に滞留した血液と気を下半身に送り、全身の血流を改善し自律神経を整える方法がつむじ押しです。

磁石部分をつむじに当てて、少し痛いくらいの強さで20回ほど押します。
つむじを中心に広がる6本の線に沿って、つむじから下に向かって、少しずつずらします。途中で痛みを感じる場所は5回くらい、集中的に刺激します。

 

つむじ風爪押し画像■爪は健康のバロメーター。「爪もみ」で自律神経をリラックス
B.【爪もみ】つむじ風くん 細い磁石を使う

手足の先には動脈と静脈を結ぶ血管がたくさんあります。
とくに爪の生え際は神経線維が密集していますので、ここをつむじ風くんの細い磁石を使って刺激。
そうするとポンプのように、手足の血液の流れをスムーズに押し出して、ストレスなどで乱れた自律神経を元に戻してくれます。

いずれも、少し痛いくらいの強さで10秒ずつ押して刺激します。
●爪の生え際にある10カ所の点を、1日2〜3回を目安に左右繰り返して下さい。
●足の爪の生え際も、刺激します。足の爪もみはお風呂上がりに行うと効果的です。

 

ご注意!
※強い痛みを感じるまで刺激しないで下さい。
※皮膚の柔らかい部分等には使用しないで下さい。
※汗などの水分が付いたまま放置すると、磁石が錆びる事があります。早めに拭き取るようにして下さい。

 

つむじ風くんで体のツボを刺激してみましょう。

■つむじ風くんの真価は、磁気によるツボ押し
つむじ風くんの持ち方は、ツボを押す強弱に合わせて、

1.ペンを持つようにリズムカルに
2.がっしり握って

つむじ風くんの先端についている磁石で身体を刺激して、
「痛気持ちいい」ところがあなたのツボです。

ツボといっても難しく考えることはありません。
コリを感じる肩や腰を手や指で身体をさわってみると、筋肉がコリコリしています。
ここをつむじ風くんの磁石で、押したり撫でたり刺激するだけ。

体にはいたるところにツボがあります。
いろいろなところをつむじ風くんで押してみて、痛気持ちいいツボを探しましょう。

きっと、簡単で手軽なつむじ風くんによるツボ押しにハマってしまいますよ。

 

つむじ風くんで簡単血行改善

■磁気針 つむじ風くんの使用例

背中全体を太い磁石でなぞるように刺激

すぐに身体は反応して、皮膚が赤く反応しています。

磁気による血行促進の効果が顕著に現れました。

※磁気は体感がありませんので痛みなどの不快感も感じません。赤みは次第に消えていきます。
※磁気針の効果は個人差があります。

つむじ風くんは、お手軽な健康グッズではあるのですが、
接骨院の先生が治療に使われるほどの、本格的な健康グッズです。

磁気針 つむじ風くんを使った治療は
●筋肉が柔らかくなる
●炎症を抑えて痛みが楽に
●新陳代謝がよくなり肌がきれいに
といった治療効果が期待できます。

自律神経免疫療法をご自分で試したい方

病気予防には血行促進が基本です。
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